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2009年1月

【出演者コラム】私の仕事観・納田祐佳さん

こんにちは★ヽ(´▽`)/

工員5役(A)のゆかりんwこと納田祐佳です♪

制作部のくせに遅くなってすみません(ノ_-。)

「仕事観」書きたいと思います!!!!

仕事って・・・簡単に一言でいうと、とにかく「むずかしい」ものだと思います。

仕事をすることによって

「仕事だから仕方ないかー(p_q*)」って、

犠牲にしなきゃいけないものがたくさんあります…

やっぱりお金を稼ぐってそうゆうことなんですよね。。

愚痴になってしまいますが、仕事で嫌な思いをたくさんしました。

先輩の失敗を私のせいにされて私が上の人に怒られたりとか…凸(`、´X)

思い出すときりがないですo(#゚Д゚)_‐=o)`Д゚)・;

だけど誰にでも思い通りにならないことはたくさんあって

それでも仕事しないと食べていけないし生きていけませんよね(._.)

まだ19歳のあたしには分からないこと不安なこと、

ムカついてしまうことたっくさんあります!!

でもいつかすべてのことを受け入れることのできるような大人になりたいです。

そして仕事はあたしの生きがいだって言えるようになりたいです(o ̄∇ ̄)/

以上☆ゆかりんの仕事観でした-( ^ω^)

最後まで読んでくれた人v(いるのか)ありがとうございましたΣ⊆(・∀・⊂⌒つ

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【出演者コラム】私の仕事観・京免万生さん

ん~やっぱり自分の好きなことを仕事にしたいなあ。

甘い考えかもしれないけど、人生の1/3は仕事に注がれるんだから、

どうせなら好きなことして過ごしたい!

もしかしたら次生まれてきたときには、

今の自分が求めているようなものがない国、時代かもしれないし。

だから勉強もがんばろうと思いますっ。

今、この時代、この国に、京免万生(ミラーですよ)

として生まれたからこそ学べることっていっぱいあると思うので。

吸収できるだけ吸収するぞ~

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【出演者コラム】私の仕事観・日野優さん

仕事をして幾ばくかの収入を得ることも仕事としての一義かも知れない。

しかし世の中には対価を得るためだけに仕事をするわけではない人も多い。

それは強制労働であったり、或いはボランティアであったり。

前者と後者とでは真逆ではあるけれど、労働(仕事)には違いない。

しかし強制的であっても自分に合っている仕事ということもある。

まあこの強制労働は別として、人は仕事を選択する際に何を基準とするのか。

それの多くは対価の大小が基準だったりするが、

その中でも好きな仕事とか、たまたまそれだったなんてこともある。

私自身これまでにやってきた仕事は数々あるけれど、

別に一貫しているわけでもなかったと思う。

楽そうだからとか、人から頼まれたからとか、収入だけで興味本位でとか。

それは向いているとか、向いてないとかではなかったと思うし、

比較的どんな仕事にも順応できるほうだったので、

どんな仕事でもそこそこ他人に良い評価を受ける程度にこなしてきたと思う。

仕事の選択は自由だし、何が自分に合っているかはやってみないとわからないものだ。

それがこれまでの「仕事」を振り返っての感想である。

そしてもう一つの見方として、他人にどう映る仕事なのかであろう。

去年「おくりびと」という映画を観た。

汚らわしい、と妻に罵られる仕事。「納棺師」という仕事だった。

それはやはり向いているとか向いていないとかではなく、

その仕事に対する「誇り」だったり、「生き方」だったりするのだと思う。

これまで様々な仕事に携わり、これからもどんな仕事が待っているのか、想像もつかないけれど。

それが私の「生き様」なんだと、今はそう思っています。

仕事とは、その人の「生きている証」であり、「生き様」なんだと、思います。

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【出演者コラム】私の仕事観・徳増英次さん

私の仕事観

つい先日、会社の同僚の竹内君(仮名)に電動ひげ剃りを壊されました

理由を聞くと、電動ひげ剃りの充電のランプが気に食わなかったとのこと

意味わからねぇ(>_<)

そんな竹内君に昔、「家に蠅が5匹いて3匹は倒したんだけど、2匹がどうしても倒せないから、一緒に挟み撃ちにして倒そうゼ」とお誘いをいただきましたが、即お断りしました

殺虫剤使えよ(>_<)

自分の中では常識外のことでも、彼の中では常識な訳です

価値観が違う人間と一緒に仕事をするのは楽しいです

我慢するだけではなく、楽しみを見つけることもまた、仕事の内の一つだと思います

そういう意味では、今の仕事場はまだまだ飽きそうにないですね(^^;)v

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【出演者コラム】私の仕事観・渡辺恵子さん

「仕事」

仕事とは、「誰かのためになること」をすることだと思うのだが、

「自分のために」もしているように感じる。

ふと、Mr.Childrenの「彩り」の歌詞を思い出した。

『僕のした単純作業が この世界を回り回って

 まだ出会ったこともない人の笑い声を作ってゆく

 そんな些細な生き甲斐が 日常に彩りを加える

 モノクロの僕の毎日に 少ないけど 赤 黄色 緑』

…すてきな歌詞。

仕事って、こういうことなんだろうな、と思う。

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【出演者コラム】私の仕事観・藤堂真美さん

「私の仕事観」

ほどよく無理をすること。

若い時は公私共に多少無茶をしても何とかなるもんですが、

最近は体がついていかない時があるとか、いつでもどこでも眠いとか、

ぼーっとお茶を飲んでると、「…っぶふぉ!」と、むせやすくなったとか、

そんなところで年を感じ、仕事をするにも、趣味を楽しむにも、

健康あってのものだなぁとしみじみ感じております。

仕事で無理をして心身を病んでしまっては

自分の好きなことも楽しめません。

楽しむために仕事をしてお金を稼ぐというのはもちろんですが、

無理するパワーはなるべく自分の好きなこと(趣味)のためにとっておきます。

じゃあもし趣味を仕事にしてしまったら・・・?

そらもう命削って働く(楽しむ)のでしょう。

それもまた幸せ・・・なのかも。

と、とにかく無理はほどほどにしようぜ!!(;`・ω・´)/

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【出演者コラム】私の仕事観・坂本浩樹さん

仕事は生活するために必要なもの。

と、同時に愛しいものだと思う。

この世界はいろいろな人の仕事が折り重なってできている。

誰かがした仕事が、どこかの誰かを幸せにしているかもしれない。

それがたとえ嫌々やったことだったとしても、結果としてそうなることはある。

そうであるのなら、できる限り気持ち良く仕事をしたい。

こうやってこんなことを考えている間にも、

誰かがどこかで働いていて、その仕事がある日自分の手元に届くこともある。

そして、自分の仕事が、いつか誰かの手元に届くこともある。

そんな世界に少しでも関われているのだとしたら、とても幸せなことだと思う。

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【出演者コラム】私の仕事観・古田通子さん

仕事とは、生きていくための糧を得るための行為全般である。

やりたいことだろうが、やりたくないことだろうが、

できること、やり続けられることをやるしかない。

自分はどんな仕事に向いているか、とは、何がやりたいかではなく、

どんな仕事なら続けられるかを基準に考えるべきだろう。

もちろん、やりたい仕事であることも続けられる要素ではあるだろう。

しかし、趣味としてやるのと仕事としてやるのとでは、大きな違いがある。糧を得る=賃金が発生する以上、仕事にはそれに見合う責任が付きまとう。その責任に応え続けるのは、単にやりたい、好きだ、というだけでは難しい。

私は今求職中だ。以前の仕事は、内容は好きだったが、

人間関係が主な原因で身体を壊し、続けられなかった。

職安の端末にも「好き」な仕事はそれなりに見つかる。

しかし、何とか続けられそうな、責任を果たせそうな仕事、

というと迷いが生じる。

それでも人間、自分にできることで自分を養っていくしかない。

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【出演者コラム】私の仕事観・近藤ありささん

未来の私へ

今自分の望む仕事に就けていますか?

今の仕事には、もう慣れましたか?

今の仕事に満足していますか?

今の仕事に誇りを持てていますか?

私もあと数年後には、仕事に就くと思います。

ずっとあなたを応援してます。

体に気をつけて頑張ってください(^0^)!!

今の私より

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【出演者コラム】私の仕事観・住田奈々恵さん

ども~♪

工員11をやッてる

はにぃです()

はい!

あたしが仕事に対しての

イメージわ…

とにかく

★夢に近づく第一歩★

今のあやふやな自分の夢を

固めて形にする場所かなあ

今、散らばっている粒たちを

集めて固めて形にして…

どんなに遅くても

形が汚くても

どんどんどんどん

形にして行くイメージが

あります!

とにかくあたしも高校卒業しちゃうンでしっかり前に向かって進んで行きたいと思います(^^)

皆さんも少しでも

夢に近づくょうに(3q)

でわ(^^)v

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【出演者コラム】私の仕事観・大汐美沙さん

『仕事観』

難しいですねー。

出来れば働きたくない。

…と思ってしまいます。

今の仕事内容が嫌いとかではないんですが。

でも、田舎を出て

一人暮らしをしている私は、働いて生活費を稼がないと

強制送還になってしまうのです(笑)

なので。

自分の自由を確保するための手段=仕事かなぁ?

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【出演者コラム】私の仕事観・木村雄さん

確か、日本国民の3大義務は「納税」「教育」そして「勤労」だったと思う。

この国にいる以上はこの義務を果たさなければならない、というわけである。

では「勤労」とはどういう事を言うのか。
ある辞典には「心身を動かして仕事にはげむこと」とある。
この「仕事」とは「働くこと。職務・職業としてすること」らしい。
つまり、報酬を得るために役目に就くこと、を言うようだ。

この義務を初めて習ったとき、
「じゃぁ報酬はいらないから山奥で誰の手も借りず
畑を耕し、魚を釣って食べる仙人みたいな生活はダメってことですか」
という、少年ながらにどこか釈然としない思いが込み上げたのを覚えている。
しかしこれが決まっている以上、何か意味があるのではと考えはじめ、
いろいろまとめた結果、「要は助け合いでしょう」という脳内結論に至った。

「この地域・国に住む同じ仲間と協力・一致団結し、

より良い共同体を目指しましょう」

と言いたいのでしょう、と。

人間として生きている以上、必ず何かに属しているわけで、
属している以上は、その環境が改善されるように努めるべきなのね。
と少年は結論した。
そんな事など考え育ってきました。今日も一生懸命働きます。何かのために。

長々と書いて、尻切蜻蛉かいッ!!というツッコミは禁止にしようと思います。

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【出演者コラム】私の仕事観・仲神秀美さん

今まで20数年働き続けて、これからも働き続けるんだろうなぁ・・・

と漠然と思っています。

お給料を運んできてくれる人は他にいないので。

最初の10年ちょっとは、ずっと同じ会社で。

そこを辞めてからの10年は、転職、転職・・・転々としております。
パートだったり、期間限定の仕事だったり、契約社員だったり。
職種もさまざま。

あらためて自分の職歴を振り返り
こんなに転々とするとは思ってもなかったので
なんだか不思議でもあり、面白くもあり。
いろんな人に助けてもらったおかげだと、しみじみ感じています。

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【出演者コラム】私の仕事観・村上めぐみさん

仕事をすることは、我慢をすることである。仕事はかならずしも、楽しいもので
はない。むしろ、楽しくないことのほうが多い。お給料は我慢料といえるかもし
れない。
しんどく、苦痛の多い仕事だが、そこから楽しみややりがいをみつけることがプ
ロフェッショナルといえるのではないだろうか。
どんな仕事でも、喜びと苦しみはとなりあわせ。だからこそ、わたしは喜んで楽
しんで仕事をしていきたい。
社会人のみんな、社会人に将来なる学生のみんな、がんばっていこうね♪

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【出演者コラム】私の仕事観・岩田光雄さん

自分にとっての仕事とは?

生活するための手段です。

私は仕事を機械的にこなして、感情をださないようにしています。

そうしないと顧客の立場に立ちすぎてしまい、冷静な判断ができなくなってしまうからです。

ですが、このままでは成長も進歩もないと思います。

これからは顧客のことも考えられ、冷静な人間になれるよう頑張っていきたいです。

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【出演者コラム】私の仕事観・栗田愛さん

私にとって「仕事」とは、社会を歩く上での「肉球」だと思います。

歩けば肉球が足跡として残ります。

その足跡を見られると、どの位の体の大きさで、どっちに歩いていったかが知れます。

知られたくなければ、自分より大きな動物の足跡の上を歩くとか、湿った所を歩かないとか、注意が必要です。

そんなもんだと思います。

肉球は心地よいです。

高い所から飛び降りても、怪我をすることはありません。

だけど、お父さんの肉球ほど立派ではないし、妹の肉球ほど愛らしいピンクではないです。

だから私はヒゲで勝負したいと思います。

そんなもんだと思います。

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【出演者コラム】私の仕事観・論田明子さん

専門職に就いている私にとって今の職場は、

自分が描いている夢を少しずつ実現させることのできる大切な場です。

日々小さな成功、大きな成功、失敗を繰り返して、

ちょっとだけ前に進めたかなと思ったらまた3歩下がって…

という感じですが、やりがいを感じています。

一日一日子どもと過ごせる幸せなこの時間を大切にしながら向上していきたいです。

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【出演者コラム】私の仕事観・太田志津さん

私が初めて働く事で対価を得たのは、15歳の夏の事だった。
夏休みの大半日焼けで真っ黒になりながら、
お中元を自転車で配って回るアルバイトだった。
初日は、1日が終わるとあまりにへとへとでテレビも見ないで床に入った覚えがある。
それから高校時代の3年間、夏はそこでお世話になり、
冬休みは漬物会社で沢庵を漬けるアルバイトをした。
中学時代から進学に反対していた母親が、
やっと首を縦に振ってくれた時の思い出である。

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【出演者コラム】私の仕事観・杉浦みゆきさん

仕事観。

仕事とは。。。

成長の場。

社会との関係

人間関係

スキルアップ

色々学びますね

私は11年勤めた会社をスッパリ辞め

30歳過ぎてまた新人として働きだしました。

しんどい部分ももちろんあるけど新たに積み上げていく作業も悪くはありません。

なんだかんだ文句いいながらも仕事にやりがい持ってるし好きなのかも。

まだまだ何十年と働かなくてはいけないので、あらゆる可能性をもって仕事と芝居と自分

バランスをとって人生過ごしていきたいですね。

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【出演者?コラム】私の仕事観・玉井優子さん

制作部のタマイです。出演はしません。

実は、今回の市民演劇のサブテーマの一つが「労働」かな?と思い、

どうせならみんなの【仕事観】を教えてもらおうと

出演者に寄稿をお願いしたのですが、いざ考えると難しいですね。

では、今回は私が少しお話をしたいと思います。

私は、仕事とはすべてサービス業だと思います。

大辞林によると、サービス業は

「非物質的生産物を生産するあらゆる業務」なんだそうです。

だんだん難しくなってきました。がんばりましょう(お互いに)

つまり

職業が「自給自足」でない限り、どんな仕事をしていても、

必ず他人とコンタクトを取らないといけません。

その、他人との間に生じるのが「非物質的生産物」です。

顧客からの「信頼」かもしれないし、同僚との「一体感」かもしれないし

上司との「軋轢(あつれき)」かもしれません。

「何を」生産するのかは、その人次第です。

顧客の信頼を得ても「社内には敵ばかり」では、業務に支障をきたします。

「あらゆる方向に、自分の理解者や味方という非物質的生産物を生産する」、

いわゆる「全方位営業」をし、ある程度成功させることが

広い意味での「仕事」かと思います。

賃金と引き換えに提供しているは、単なる「労働力」です。

「これが私の仕事」というからには、個性や人間性を加味したいところです。

というのが、全方位カバーしきれなくて転職した私の経験則です。

私はいま、小学校で講師をしています。

「子ども、かわいい?」とよく聞かれます。

「いえ、全然。」と答えています。

会社の取引先の担当者を「かわいい」と思わないのと同じです。

私にとって彼らは一体感を持ちたい「同僚」であり、

嫌われたくない「顧客」なのです。

「ここは究極のサービス業なのでは」と気づいたときは冷や汗ものでしたけど。

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【出演者コラム】私の仕事観・泰山咲美さん

はじめまして!「エントラス ウィズ ペンギン」工員4役の泰山咲美です。

よろしくお願いします。

現在短大1年生で保育の勉強をしています。

今年はもう就活しないといけません。ほんとにしているのカシラ☆

学生でいられる期間もあと1年。あっという間です!

私の仕事観について書こうと色々考えてみたのですが、

どこに焦点を当てたいのかいまいちピンと来ず、「仕事ってなんだ?」

とぐるんぐるんしてきたのでちょっと散歩に出掛けて考えてきました。

私は散歩が好きです。

田舎の風景とか、野道に流れる~のんびり~な時間が好き。

今日は冬晴れの穏やかな天気で気持ち良かったです♪

道沿いのみかん畑にオイシそうなみかんがいっぱい成ってて、

もいで食べてやろうかと思……………………思っただけです(゜∇゜!!)

えーとなんやっけ

そうそう仕事について考えよんやったそうやった。

歩いて歩いて、少し高台まで登りました。

山のシルエットがぽこぽこと連なってて、なんだか懐かしい風景。

私、やりたいこと多い。

子どもと関わる仕事もしたいけど、演劇やダンスも続けたい。

演出のGOさんには「欲張りよね。」と言われます。そのとーり()

私にとって「仕事」って、夢の実現のことです。

空を見てたら思い出しました。

自然の中を歩いてたらすごくシンプルになれます。

あそこに生えとるどんぐりの木みたいや。いろんな方向に枝を広げながら、真ん中にある幹はまっすぐ空に向かって伸びていくんです。

そんな木みたいな気持ちになります。

私はどうなりたいんやろうとか、本当にやりたいことってなんやろうとかmoremore……

やっぱり大切になってくるのはそういうことみたいです。

だから仕事は自分に嘘をつかずに選ばないとな。

小さく見える家とかを眺めてたら、見知らぬばあちゃんに声をかけてもらった。嬉しかったです。

他愛もない話を他愛もなく。

また暖かい日に歩いてこようと思いますo(^-^)oみんなの仕事観も楽しみやな~♪゛

それではまた。

再見。

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1月4日 稽古始め 【仙波さんの写真帳1】

制作部のタマイです。

年明けの稽古第1回目が終了しました。

少しずつ、いろんなものが動きだしました。

Dsc_0020_2

せーのっ。

Dsc_0021

ほっ。

Dsc_0022_2 

あっ…。

本番は、成功するはず。(キャストは別人です)

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【出演者コラム】私の仕事観・井上真理香さん

私はまだまだ仕事をするような年には行きついていないのですが…。

雰囲気としては、学生が学校に行くのと同じように、大人がすべき「義務」に縛りつけられているもの…ではないかと思います。

「義務」に縛りつけられているから、逃げることができない。だから働く。

苦しい時には、先の「希望」を見据える。

休日、給料日、欲しいもの…人それぞれだろうけど、

一人一人がそれを目指して「義務」というものに立ち向かって行く。

逃げられないからこそ、人は少しの「幸せ」を探し求めるのではないのでしょうか。

…なんて生意気な口を叩きましたが、私の本音としては、やはりやりたくないものです(^_^;)

もうずっと高校生や大学生(または専門学校生)でいたいです(>_<)

まだなってないんですけどね()

でも、その義務を受けなければいけない時期が来れば、甘んじて受けようと思います。

だって「義務」あってこその「権利」や「自由」じゃないですか!b

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【出演者コラム】私の仕事観・桧垣薫さん

仕事に対する心構えはあまりにも基本的な考えですが

「勤務時間内に効率よく仕事する事」です。

仕事量が多かったり至急の仕事が入ると仕方ないけど、

個人の仕事、共同の仕事、次の人の仕事に関係ある仕事、

いろんな仕事をどれに優先順位をつけて、ぼーっと暇な空白時間を減らし、

なるべく超勤をつけずにお昼休みもしっかりとれるように仕事をこなす事です。

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【出演者コラム】私の仕事観・桑原詩織さん

私が「仕事」に対してもっているイメージは「我慢」です。

家族のために、お金をもらうために働くのだと思うのですが

やっぱり上司とのことや仕事の内容で、ストレスがたまると思います。

だけど、人は我慢して働きます。我慢できないと働けないのだと思います。

でも、自分のしたいとこが仕事だと、毎日楽しいし、

生きがいをもって働けると思います。

そんな私の夢は「薬剤師」です。なぜなら、医療関係の仕事につきたいのですが

血がダメなので、「薬剤師」なら大丈夫かなと思ったからです。

しかし、勉強ができないので、可能性は低いです。

さて、私は自分のしたい仕事につけず、嫌な仕事を「我慢」して

しなくてはいけなくなるのでしょうか…。

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【出演者コラム】私の仕事観・井関敏文さん

<あなたの「仕事観」を教えてください>

自分の力量を早く知り、自分が世の中に貢献できる役目とは何かを

見つけることである。

<今までにした失敗、成功、忘れなれない人、教え、これからしたいこと、哲学>

30代のとき、仕事でのトラブルでどうにもならず、悩みこんでいた時、

知人の助言で解決した事が私の人生の中「あきらめずに努力すれば解決できること」

を教えてくれました。その経験が現在までどんな窮地に立たされても、挫けない精神的に

強い人間になることができました。感謝感謝です。

あと残り少ない人生ですが、心豊かな人間となり、一期一会を大切にし、

自分の役目を考え、世の中に貢献したいものです。

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謹賀新年

制作部のタマイです。

あけましておめでとうございます。

公演まで…あと2か月きってます!

稽古始めも、元気に行きましょう。

「エントランス ウィズ ペンギン」出演者による

コラム「私の仕事観」も始めます。

学生、社会人、男性、女性…さまざまな価値観が交錯する

ピュアでダークで、しょーもなくて含蓄のある本音トークが寄せられています。

芝居とは関係ないときでも、ふと心に残ったり、思い出し笑いしたり

嫌なものを見てしまったと思ったりすること間違いなしです★

コラムは、これからほぼ毎日更新です。

絶対見てくれよな!

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